出会い系

withと並び まずやってみても損はない婚活アプリと言えます

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東カレデートはハイスペ男女(男は金持ち、女は美人)率NO.1の婚活アプリです。男性は年収700万以上でないと登録すらできない(自己申告制です)ため、ハイスペ男子とそれを狙うハイスペ女子に人気があります。

Omiaiは出会いに対する本気度NO.1の婚活アプリであり、かつMARRY一押しのアプリでもあります。withやPairsに比べるとユーザー数が少ないもののその2つがダメだったときのセカンドアプリとして不動の地位を築いています。

これは「出会いの目的と出会いに対する真剣度」の関係を表した図です。結婚相談所には結婚を目的にした人しか登録していないので、婚活アプリよりも出会いに対する真剣度がもっとも高く、間違いなく結婚にいちばん近い出会い方とも言えます。結婚相談所がよくわからないという方はこちらに基本をまとめたので参考にしてくださいね【よくわかる!】結婚相談所のきほんの「基」

読んで字のごとくですが「恋活アプリ」は恋人さがし、「婚活アプリ」は結婚相手さがし、「恋活・婚活アプリ」はその両方を目的にしたマッチングアプリです。

Tinderは男性も唯一無料で使えるということで圧倒的にヤリモクが多く、また既婚者もよく紛れ込んでいるので注意が必要です。またゼクシィ縁結びは真剣度の高い婚活アプリということで、女性も男性と同額となっています。

Facebookアカウントや電話番号を使って登録する婚活アプリ。マッチングした相手にしかメッセージを送れない仕組みです。相手についてじっくり確認してから実際のやり取りに踏み込めるので、慎重に決めたい方に向いています。

Pairsはマッチングアプリの中でトップの知名度と、結婚に至ったカップル数NO.1の婚活アプリです。趣味でつながれるコミュニティ機能が充実しているので、はじめから気の合いそうな人と出会うことができます。

メンタリストのDaiGoが監修し、性格判断や心理分析機能を活用してお相手探しができる婚活アプリ。心理学や統計に基づいた診断から相手をおすすめしてもらえます。心理テストなどが好きな方は、楽しく婚活ができそうですね。

「婚活アプリで本当に結婚できるのかな?」「どの婚活サイトを使うべきなのか知りたい」など、婚活アプリ・サイトを使う上で不安はありますよね。

もしあなたがすでに婚活アプリやってはいるけど「いい出会いがない」「うまくいかない」という場合は、次の婚活方法として結婚相談所を検討するのがいいと思います。

今回の記事作成にあたり、婚活アプリを利用して結婚できた女性(Eさん)からお話をうかがうことができました。

婚活アプリとしての知名度が高いのでまじめな出会いを求めて登録する人が多く、ユーザー層はwithより高めの25歳~39歳が中心です。withと並び、まずやってみても損はない婚活アプリと言えます。

marrishは再婚したい人同士が出会えるようにつくられた婚活アプリです。コンセプト通りシングル・シングルマザーが多く登録しているものの、ユーザー少なめ、年齢層高め。

Eさん本日はよろしくお願いします!早速ですが、なぜ婚活アプリを使って婚活を始めようと思ったのですか?

婚活アプリの白いハト編集部としては、女性が「有料」のアプリを利用することをおすすめしています。